稲村ヶ崎

に赤ちゃんに逢いにゆきました

大きな窓から広く大きな海と空が見える優雅なお家でした

まだ三ヶ月っ子でしたがうちの奥さんと仲良く触れ合っておりました

「うーー」とか「まーー」とか喋ってご機嫌に動いておりました

たくさん喋りかけると良いとのことで奥さんはよくわからない会話をいっぱいしておりました

お邪魔する前に山道をハイキングしたのですがそこであった小学校の男子たちはやっぱりおバカさんっぽくてよろしかった

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奏音の小箱

​奥さんがやってるピアノサロンです